From
Loading...
 
Reverse
To
Date
Search history
Some of the content on this page is written in Japanese.
LCC News/Sale

LCC News
スターフライヤー、国内線3路線を減便。羽田-北九州/福岡線・中部-福岡線、10月は運航率59%に

2020/9/16
スターフライヤーは、新型コロナウィルス感染症の影響による需要減少に伴い、国内線の減便を発表しました。

【公式URL】スターフライヤー

 16日に発表した減便の対象路線は、10月1日から31日までの国内線3路線で、羽田-北九州線は1日11往復から3~6往復に、羽田-福岡線は1日8往復から3~6往復に、中部-福岡線は1日6往復から4往復にそれぞれ減便されます。

 今回の減便発表により対象期間中の運航状況は、運航計画便数2,046便に対して838便が減便、実運航数は1,208便となり、運航率59%(減便率41%)に減少します。

 スターフライヤーでは対象便の予約客に対して、払い戻しまたはフライト変更を手数料なしで対応しています。

 なお、上記期間中、羽田-関西/山口宇部線は全便運航する一方、那覇-北九州線は全便運休します。

スターフライヤー 10月減便


【減便対象期間】
2020年10月1日(木)から10月31日(土)まで

【対象便・便数】
東京(羽田)-北九州線
東京(羽田)-福岡線
名古屋(中部)-福岡線